« アズールレーン航海日誌(その98) | トップページ | 艦これアーケード航海日誌(その197) »

2019.12.09

艦これ航海日誌(その428)

Kan_colle_3891
Kan_colle_3892
E3「激突!スラバヤ沖海戦」!
今回は乙作戦での攻略です。


Kan_colle_3893
Kan_colle_3894
E3は連合艦隊による作戦海域
第一艦隊に足柄、那智、ポーラ、那珂、アブルッツィ、祥鳳
第二艦隊に神通、ジョンストン、潮、村雨、江風、羽黒の
水上部隊編成での出撃です。
・・・何気に海外艦と祥鳳以外は史実艦(特効持ち)だったりしますね。

Kan_colle_3895
戦力ダブルゲージの1本目
水上部隊のこの編成で道中4戦、うち前半2戦が対潜マスとなるので
Kan_colle_3896
第二艦隊のジョンストン、潮、村雨を先制対潜要員にしておけば
事故無しでの突破が可能。E2で貰ったソナーが早速役に立ちました(村雨に装備)。
っていうかサンマ・フェスはもう終わったのよ潮ちゃん・・・(笑)

Kan_colle_3897
Kan_colle_3898
第1ゲージボスは重巡ネ級、しかも改になっての登場!
何気にグラフィックが変わっているのみならず
乙でも装甲が222と、ちょっとした鬼・姫クラスの硬さ!

Kan_colle_3899
とはいえ、こちらは特効持ちがそろっているうえ
随伴も弱い艦ばかりなので、夜戦突入時に残っているのは毎回ネ級改のみ
神通の連撃で問題なく粉砕可能でした。


Kan_colle_3900
第2ゲージは、第1ゲージの時と全く同じ編成で
そのままボスマスへ向かうことが可能です。

Kan_colle_3901
Kan_colle_3902
第2ゲージボスは
「改」でない方の登場は実に久しぶり、の戦艦水鬼!
何気に私、このグラフィックの戦艦水鬼と相対するのは
実は今回が初めてだったりするのである意味新鮮な印象。
(過去2回のイベントはどちらも「強」Ver.の方でした)
・・・しかし、さっきのネ級改よりも装甲が低いって
ちょっとおかしくないですかねぇ・・・(困惑)
実際、運が良いと昼戦で終わってしまうこともありましたし。
(特効持ちではない祥鳳の戦爆連合カットインで吹っ飛ぶことも)
まぁ、もう初登場が4年も前だし、やむなしということか。

Kan_colle_3903
Kan_colle_3904
ラスダンでは「改」に変化。
こないだの春イベでの登場海域(フレッチャーがドロップしたとこ)は
再登場にビビって丁で突破して出会ってないので
こちらも第一期ラストのイベント以来ですね。
ゲージ削り時よりも耐久力はほぼ倍、装甲も230に上がったこともあり
さすがにしぶとく粘られましたが
しっかりとダメージを積み重ねて・・・
Kan_colle_3905
最後に控える羽黒の連撃で撃沈!

Kan_colle_3906
Kan_colle_3907
無事突破となりました!
ポーラと那珂が中破してしまいましたけど
大破が出なかったのは何気に上出来!


Kan_colle_3908
丙以上の報酬である6inch 連装速射砲 Mk.XXI
妖精さんの背中にしがみついているコアラがカワイイ・・・(笑)
甲作戦だともうひとつ名前がめっちゃ長い主砲が報酬で用意されてますが
そちらは、この海域でドロップする新艦娘
デ・ロイテルを改造することでゲット可能だし
まぁ掘りも考えたら無理する必要もないかな、と思って乙にした次第で。
・・・肝心のデ・ロイテルがまだドロップしてないんですけどね!

Kan_colle_3909
そして、いよいよ初実装となるオーストラリア艦(生まれは英国ですが)
軽巡パース着任!ようこそー!
CV担当の内田秀さんもオーストラリア出身だったりするので
まさに適任!というキャスティングですね。
金髪で後ろ髪をシニヨンにしているので
ちょっとだけ某騎士王っぽい感じもしますが
(そう言えば彼女も英国でしたね)
おっぱいに関しては完全に騎士王が負けt(エクス、カリバーーーーー!!)

|

« アズールレーン航海日誌(その98) | トップページ | 艦これアーケード航海日誌(その197) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« アズールレーン航海日誌(その98) | トップページ | 艦これアーケード航海日誌(その197) »