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2019.03.19

艦これアーケード航海日誌(その150)

『発動!渾作戦』、主作戦はいよいよ難易度甲に突入!

Kca_597
E1は丙・乙からちょっと編成を変更、鬼怒に変えて扶桑を投入。
扶桑も第一次渾作戦の史実艦で特効持ちなうえ
瑞雲で制空権を取れば弾着も可能と純粋に火力アップ!
速力がちょっと落ちるのでそこだけ注意ですけども。

Kca_598
ま、特に問題なく突破可能でしたね。
実は甲作戦になってから初めて重巡ネ級の魚雷攻撃を見まして
双頭の蛇のような艤装の口からにゅっと出てきた魚雷を両手で掴んで投擲
魚雷のサークルは2WAYになっていました。
当たる前に撃沈しましたけどね!


Kca_599
E2も、ヴェールヌイと綾波を川内と神通に変更。
また、乙あたりから駆逐棲姫がこちらの攻撃を避けることが多くなってきたので
Kca_600
白露型4隻には水上電探や五連装酸素魚雷、秋月砲といった
命中が上がるものを装備。
川内型には15.2cm連装砲及び丙E3報酬の同連装砲改を装備(こちらも命中+)
一斉射を狙いやすくしました。
Kca_601
命中を重視した装備が功を奏したのか
(あと、砲撃する時も落ち着いてマーカーの内側に入れることを意識)
めちゃくちゃに避けられまくる・・・なんてことはなかったですね。
(もちろん避ける時は避けるけど)
運が良ければ昼戦のうちに撃沈することも可能でした。


Kca_602
E3は丙・乙と全く同じ編成で。
甲作戦の場合は特に
戦艦棲姫の艦隊が近くの艦隊と連合を組むと難度が跳ね上がるので
特にヲ級やタ級の艦隊はボス会敵前に吹き飛ばしておくのが吉ですね。
Kca_603
何だかんだで甲作戦
船速を落としてT字有利にしても結構避けづらいサークルを展開してくるし
(その時はもう割り切って最大戦速で運を天に任せてサークルに突っ込む)
中・大破を出さずにくぐり抜けるのはかなり至難の業・・・ですが
ダブルダイソンに比べればはるかに楽!
仕留め損なうことはただの一度もありませんでした。


Kca_604
と、いうわけで甲作戦も無事クリア!


Kca_605
甲の掃討戦ドロップは野分!無事来てくれました!
あとは拡張作戦開始までに設計図を集めなければ・・・!

Kca_606
一方の萩風は、この後周回した丙で3枚目の設計図をゲット
速攻で改にしましたとも!
ブラウザ版でも嵐と一緒に高レベルまで上げた、結構思い入れのある子なので
(癒やしのはやみんボイスもイイですしねー)
ちょっとE1あたりに投入してレベリングもしたいところです。

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