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2018.10.11

艦これアーケード航海日誌(その125)

第伍回 期間限定海域:AL作戦/MI作戦
本日よりいよいよ開始、まずはAL作戦から!

というわけで早速、丙・乙作戦をプレイしてまいりました。


Kca_497_2
E1の編成はプリンツ、衣笠、潮、夕雲、祥鳳、瑞鳳。
(これ以降の海域も、丙・乙ともに編成は共通となっています)
空母は特に編成制限で要求されているわけではなかったのですが
今回のイベントで使用可能な空母の攻撃方法の確認もかねて
軽空母2隻を投入してみました。

Kca_498_2
空母による先制攻撃!
敵艦隊に索敵を行うと、敵艦隊の横にあるゲージが点灯
この状態で会敵することで発生するようですね。
単純に攻撃の手数が増えるのはありがたいです。
ただ、敵艦隊の偵察機に発見されると逆にこちらが先制攻撃を食らうので
そこは注意しておかなければなりませんね。
また、水上電探を装備していないと周囲の様子がほぼ分からず
(通常海域と違って、艦娘の素の索敵値が反映されていない模様)
偵察機による索敵範囲も時間とともに未索敵状態に戻る仕様。
いかに海域の見える部分を確保しておくかが
今回のイベントのひとつのキーポイントのようです。
索敵はたいせつたいせつ!

E1のボス艦隊には戦艦もおらず、文字どおりの小手調べ。
労せずしてクリア可能です。


Kca_499_2
E2の編成はヴェールヌイ、吹雪、摩耶、鳥海、神通、加賀。

海域ゲージのシルエットから容易に推測できますが・・・
Kca_500_2
ボスは装甲空母鬼!(ゲージ半分から姫に変化)
丙からすでに装甲ゲージ付きだったり、乙では随伴艦隊も登場しますが
まぁ基本的には4-4にいるヤツとほぼ同じなので
そこで戦い慣れていれば、丙・乙では特に苦戦することはなさそう。


Kca_501_2
さぁやってきましたE3!
ここでの編成は時雨、夕立、高雄、愛宕、千歳、千代田。
時雨と夕立は対空カットイン仕様、高雄と愛宕は三式弾装備です。

Kca_502_2
ほっぽちゃんこと北方棲姫、満を持してアーケードデビュー!
アクタン・ゼロで時々ブンドドしてるのがちょっと可愛い・・・けど
ゆっくり眺めている余裕は無いぞ!
ちなみに丙では基本随伴艦隊は無し。
ただし、近くの艦隊と連合を組むことがあるので
丙は出来る限り周囲を一掃しておくのが吉か。

今までの姫級と同様の、浸食の遅いサークルを艦隊の直下に
浸食の速いサークルを周囲に展開する攻撃の他
雪の結晶のようなサークルを大量に出してくることがあるんですが
これが非常に避けにくい!
時々跳ね返るようにほっぽの方に戻ったりすることもあったりと
動きが何か不規則っぽくて読めない・・・上手い避け方ないですかね。

とはいえ、対空カットインでしっかりタコヤキを落とせば
結構Missになってくれたりもするので
Kca_503
Kca_504
完全勝利ももちろん可能です。

ゲージ破壊時のデモシーンは
本家イベント以来聞いていなかった撃破ボイスを久々に聞くことになるので
ちょっとだけ悲しい気持ちになる・・・かも。
またモーションがグッとくるんだ・・・上手いよなぁセガ。

まぁ本家同様、何度でも撃破しに行くんですけどね!(鬼畜)


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そんなわけで、丙作戦・乙作戦ともにクリアです!

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丙作戦で浦風、乙作戦で浜風と無事邂逅!カワイイヤッター!
プレイ初日でふたりに会えてもーほくほくなのです。
早速母港でつつきまくるのです。
嫁艦だからセクハラしても問題ないのです(ダメです)。
ちなみに、浜風は背中からつついた時にも反応があるのですが
くるっと振り向いてから、頬を染めて恥ずかしそうに胸に手を当てる・・・
やめてくれ浜風、その仕草はオレに効く(昇天)

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