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2017.04.27

艦これアーケード航海日誌(その68)

甲作戦、レッツチャレンジ!!

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ということでE1は、昨日の丙・乙の由良さん旗艦の編成を基本に
駆逐艦を我が鎮守府で最も練度の高い吹雪及び潮に変更。

陣形は、丙・乙では複縦陣でも問題なかったのですが
跳梁跋扈する潜水艦の耐久力も上がっているので
甲はしっかり単横陣に変更して確実にダメージアップ。
・・・実は通常海域でもずーっと複縦陣だったので
最初はちょっとわたわたしてしまったのですが(笑)
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慣れてしまえばどうということはない。


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続いてのE2、こちらは丙・乙と全く同じ編成です。

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甲では何と装甲空母鬼にも強化装甲が追加!
徹甲弾持ちの戦艦がいない以上、魚雷をぶち当てないと話にならないので
今までは基本随伴艦隊に攻撃を向けていた翔鶴と瑞鶴も総動員して
とにかく浮遊要塞を確実に潰すことに全力!

乙までとは難易度がダンチで
だいたい夜戦までもつれることになるのですけど
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運が良ければ損害軽微で、昼のうちにケリをつけることも可能です。


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さぁついに来ました甲E3!
こちらは高雄・愛宕・摩耶・鳥海・北上・大井と
丙・乙から編成を大幅に変更しました。

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丙・乙で雷巡を2隻とも投入してた時に気付いたのですが
甲標的の雷撃サークルが2つになっていれば
開幕の支援雷撃が確実に南方棲鬼に到達するうえ
かばった浮遊要塞ももれなく貫通(防がれたのを見たことがない)
強化装甲を速攻で破壊してくれます。
戦艦を入れていた乙の時は、艦隊の速度を上げるために
大井を吹雪に変更、結果雷撃サークルがひとつになってたので
開幕での装甲破壊は運任せなところがあったのですが
むしろ早々に装甲を破壊したうえで、砲撃の回転数を上げたほうが
効率がいいのでは・・・?と考えて、北上・大井のほか
我が鎮守府最高練度、頼れる高雄型を組み込んだ編成にしてみたわけで。
これが大当たりでした!戦艦なしでもばっちりイケるぞ!
ただ、随伴艦隊の航空サークルの広がる速度がハンパなく
それに引っかかって北上と大井が中大破することが多くて
半ば被害担当艦になってもらったのがいささか心苦しくはありましたが・・・

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ラストは、北上と摩耶のカットインが続けざまに炸裂する
何とも熱い展開で決着!

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甲作戦、無事クリアとなりました!


そ・し・て。


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阿賀野きたああああああ!!
また能代だったらどうしよう、とか思ったりもしましたが
(それはそれでネタになるけど^^;)
無事に着任してくれましたありがとおおおおお。

で、能代と一緒に1-1にお試し出撃してみて気付いたのですが
偵察機発艦モーション、能代と同様に脚を上げて・・・はいるものの
能代よりも全然、それはもうあからさまに上がっていなかったり
魚雷発射の蹴りもいささかテキトーだったり
この溢れ出るだらし姉っぷり・・・(笑)
あと、MVP取った時の「み、見た矢矧?」のところで
(画面外にいるらしい)矢矧に向かってめっちゃ嬉しそうに動くのを見ると
ニヤニヤが止まらんです。あのモーション最高。

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