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2017.04.26

艦これアーケード航海日誌(その67)

第弐回期間限定海域、作戦開始!
早速プレイしてまいりましたとも!


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というわけでまずは前段作戦の丙から。
E1の編成は、由良・夕張・陽炎・叢雲・祥鳳・瑞鳳で。
・・・そういえば、ブラウザ版の13年夏イベのE1でも
対潜要員として急きょ由良さんを投入した記憶が。
何だか妙な縁があるものですねぇ。
装備は、軽巡・駆逐にはソナー爆雷を満載
軽空母は最小スロットに索敵用の彩雲、残りを艦攻、という感じで。

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道中・ボス艦隊ともに全て潜水艦のみ
対潜装備が充実していればめちゃめちゃ楽ですね。
(会敵時の開幕雷撃には注意が必要ですが)
会敵前に飛ばした祥鳳瑞鳳の航空攻撃であっさり瞬殺することも。


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E2は、ゲージ横のシルエットで装甲空母鬼がボスなのがまるわかりだったので
高雄・愛宕・鳥海・神通・翔鶴・瑞鶴と4-4に準じた編成にしました。
・・・装甲空母鬼と浮遊要塞だけで随伴艦隊がいないのが意外でしたが。

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4-4で装甲空母鬼に慣れていれば全くもって問題なしですね。
随伴艦隊の動きに注意する必要もないのでこれまた楽ちん。


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そしてE3!
こちらは鳥海・摩耶・北上・大井・金剛・比叡という編成で。
言うまでもなく雷巡には甲標的、戦艦には徹甲弾を装備。

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軽快な跳躍のあとのメカメカしく重厚な艤装展開
メリハリのきいたカッコいい登場シーンをひっさげて
ついにアケ版でもその姿を見せた南方棲鬼!
耐砲撃能力に優れた「強化装甲」を持つ難敵
戦艦の徹甲弾で装甲をごりごり削っていくのもいいですが
一番効果的なのは何と言っても魚雷(甲標的含む)ですね!
当たれば強化装甲を一発で破壊してくれるし
たとえ護衛要塞がかばっても、かなりの確率で貫通するようなので
接近したら積極的に狙う価値大、です。

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丙なら、甲標的と艦隊の雷撃同時ヒットでワンパンすることも。
持ってて良かった甲標的。


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ってなわけで、無事丙作戦をクリア!

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掃討戦は、例によって敵はあまり強くないので
サクッと終わらせちゃいましょう。


・・・さぁ、イベント新艦娘、我が鎮守府に最初に来たのは

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能代でした!ようこそ待っていたよー!
ブラウザ版でも、阿賀野型でウチに最初に来たのが能代だったりするので
これまた妙な縁があるというか何というか。
ちなみに、「脚をおさわりしている提督を阿賀野と勘違いする」母港ボイスは
翔鶴型と同様に、能代が後ろ向きの時に聞けるのですが
このゴツイ艤装を思いっきりぶん回してこっちを向くので
脚を触ってる提督を問答無用で直撃する、間違いなく(笑)。


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引き続き乙作戦に突入!
今度のE1は、駆逐艦を綾波と秋月に変更してみました。

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敵艦隊の潜水艦の数が増えてはいますが
こちらも特に苦労することなく突破が可能です。


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E2の編成は変更なし。

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乙では空母を含む随伴艦隊が登場となりますが
こちらも装甲空母鬼戦のセオリーを理解していれば特に問題なし。


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E3も、最初は丙と同じ編成で挑戦していたのですが
随伴艦隊の空母の航空攻撃サークルに
ちょっとぎりぎりで引っかかっちゃう事態が頻発したので
途中から大井を吹雪に変更。

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ラストは損害も軽微、鳥海のカットインで南方棲鬼を沈めるなど
まさに理想的な展開でシメとなりました。


で、乙の追撃戦ドロップは・・・




また能代でした。

ついでに書くと、その次プレイした丙2周目も能代でした(笑)。
立て続けに3枚とかやっぱり私って能代と縁があるのか
・・・まさかこれYOU能代とケッコンしちゃいなYO!ってことなのか(違)。

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