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2014.11.22

艦これ航海日誌(その104)

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さあついに来ましたE-4、Extra Operation!

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夏のE-6は、AL/MI作戦参加の艦娘は投入不可という縛りがあったのですが
今回は制限解除!これは嬉しいですよね!

連合艦隊も、水上部隊のほか機動部隊での編成も可能、となっていますが
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まずはゲージ削りに、ボスへの到達率が比較的高めとされる水上部隊で。
第一艦隊には大和型、高雄型のほか、今回は陸奥も投入。
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第二艦隊には頼れるぼくらのハイパーズに加え
ビスマルクも投入して火力アップを図りました。


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ちょこちょこルートの分かれているマップですが
いずれにしても通ることになるGマス・・・いやな影がゆらりと(笑)。

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夏イベで多くの提督を苦しめた空母棲姫、再び!
相変わらず高い火力と耐久力をもって
ボス前の強力な壁として立ち塞がってきやがります。
大破撤退のほとんどはここでしたね。おのれ空母おばさん
新型艦載機(通称たこ焼き)が厄介な彼女ですが
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開幕の航空戦に限って言えば、新システムの対空カットインが発動すれば
被害を軽減させることが可能ですね(全機叩き落とすことも!)。
ちなみに、綾波の装備は秋月砲+夕立砲+対空電探。
(最初は秋月砲+10cm高角砲+対空電探だったのですがそれでは発動せず
高角砲を夕立砲に変えたらうまくいきました)
砲撃戦時のワンパン大破は・・・あきらめろ(おとなしく撤退)。


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この修羅場をくぐり抜けることができれば、あとはボスへ一直線!

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初登場となるボス、空母水鬼。
銀色の長い髪、カチューシャのような髪飾り、ロングブーツのような脚の装甲が
どことなく翔鶴を思わせる彼女。
今回の海域名となっているパラオ諸島は
史実で翔鶴が沈んだマリアナ沖海戦が行われた海域の近くなのですが
E-2の春雨に似た駆逐棲姫といい、やはりこれは・・・

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空母水鬼も例によって硬いうえに随伴のヲ級改も硬く
さらに、加賀さんだけではさすがに航空優勢すら取れないため
たとえ大和型があっても結構苦労する水上部隊。
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なので、今回も決戦支援をケチケチしてはいけないのデース!


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うまいことゲージを削っていったら
最後はボス撃破率の高まるとされる機動部隊編成で!
(こちらは逆に道中が若干安定しないので、支援艦隊は道中支援に)

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ラストを華麗に決めたのはビスマルク!さすが我が嫁(3人目)!
プリンツ・オイゲンに見せたら間違いなく
「ビスマルク姉さま素敵ですー!」と目を輝かせそうだ(笑)。

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4人目の嫁候補がちょっと大変なことになってますが(笑)
戦いは無事終わった!みんなお疲れさま!

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クリア報酬の駆逐艦野分!
・・・そういえば、公式4コマでもずいぶん前にネタになってましたが
舞風はずーっと彼女を待ってたことになるんだよなぁ・・・
良かったね舞風!


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クリアした後に知ったことなのですが
E-4での水上部隊の編成、私のように戦艦と重巡の合計が5隻になると
Dマスに進んだ場合、必ず次はEマスとなって1戦増える
とのこと。
言われてみればそうだったなぁ・・・攻略中は気にしてなかったけど。
そこを上手く調整していれば
削り時の燃料弾薬の消費がもう少し抑えられたかもしれないのですが。
(今回もダブル大和型なので結構な消費になりました^^;)
とはいえ、今回のイベント海域限定ドロップ艦(今のところ)である
朝雲・早霜・清霜は運よく攻略中にゲットできたので
レア掘りでさらに資材を溶かすことがないのが幸いといえば幸い。

とりあえず、今回の新規艦娘の中では
特に秋月とプリンツ・オイゲンが気に入ってるので
今後は彼女たちを重点的にレベリングしていこうと思います。
ああ、もちろん大和とのケッコンの準備もね!

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